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    『アンタガタドコサ』、小学生1名に聞きました

    2011.04.16 Saturday 19:20
    0
      本田です。

      7回公演の真ん中、4回目の公演が間もなく始まろうとしています。

      今日のマチネは、
      妻と、小学一年生になったばかりの息子が観劇しました。

      息子にとっては難しいテーマかもしれないですが、
      コメディシーンも多いので、笑いの部分で楽しんでもらえるのではないかと思っていました。

      観劇後に感想を聞くと、
      「出産」というあたりでいろいろ考えるところがあったみたいで、
      「僕も『あっちに回ろうかなぁ、こっちに回ろうかなぁ』ってしよったとかいな」
      と呟いていました。

      息子は結局向きがよくなくて、帝王切開だったけど、
      文字通りの3日3晩の闘いで、帝王切開が決まった時も、
      母子ともにやっと自由にさせてやれる、
      という感じでしたね。

      なんてことをまた思い出させてくれた公演。
      わ、産婦人科っていう神聖な場所を舞台にしたお芝居を観て、
      センチメンタルになってしまった。
      センチメンタルジャーニーたい。

      『アンタガタドコサ』初日を終えて、本日2日目!

      2011.04.15 Friday 17:41
      1

       
      古賀です。

      ぽんプラザホール DDシアター
      グレコローマンスタイル『アンタガタドコサ』

      昨日、幕を開けました!

      これまで脚本協議から稽古からと約半年立ち会ってきましたが、
      昨日の本番は、これまでの中で最もいい作品になっていると思いました。

      まず、出演者の皆さんの集中力に圧倒されました。

      お客さんの反応もよく、笑ったり、真剣に見入ったり、涙ぐんでいるお客さんを見ていると、
      この作品についてあらためて、「人」が書かれているんだなぁと思いました。

      ふるさとだったり、自分の人生だったりというテーマがあるにしても
      やはりその中心にいる「人」が作・演出の山下さんの視点が丁寧に描かれていて、
      そこにこの作品の魅力があるのではと思います。


      昨日は、ドラマドクターの岩崎さんから、
      この芝居はまだまだよくなる、というお言葉いただきました。

      今日は2日目、昨日よりもっともっといい空間が生まれるのではと期待しております。

      今日の開演は、19時30分より。

      当日券ありますので、お時間ある方はぜひぽんプラザにお越しください!


      今日ご都合付かない方、19日までありますのでぜひ。

      下記、公演詳細!

      **************************

      ぽんプラザホールDDシアター
      グレコローマンスタイル第13回マイルストーン公演

      アンタガタドコサ
      〜Self-portrait IDENTITY

      作・演出  山下晶とグレコローマンスタイル
      出演: 山下晶 瀬口寛之 国武彰 中村公美 ほか

      【会場】
      ぽんプラザホール (福岡市博多区祇園町8-3)

      【料金】
      前売 2,000円 当日 2,500円 ※全席自由

      【一般発売】
      2011年3月1日(火)
      【発売場所】
      ローソンチケット 0570−084−008(Lコード:86248)
      チケットぴあ 0570−02−9999 (Pコード:410-167)
      【お問合せ】
      グレコローマンスタイル 092−283−6155
        (パブリックチャンネル内)

      【日時】 2011年4月14日(木) 19:30開演
            2011年4月15日(金) 19:30開演
            2011年4月16日(土) 14:00開演
            2011年4月16日(土) 19:30開演
            2011年4月17日(日) 14:00開演
            2011年4月18日(月) 19:30開演
            2011年4月19日(火) 14:00開演

      ひと|瀬口寛之さん 演劇公演『アンタガタドコサ』盲腸切除後初めての舞台

      2011.04.13 Wednesday 10:01
      0
        瀬口寛之さん(33)が、
        所属する劇団グレコローマンスタイルの最新作、
        『アンタガタドコサ』で、盲腸切除後初めての舞台に立つ。

        熊本弁の商工会議所職員の役で、
        主人公に熊本の現状を訴える様子をコミカルに演じている。

        演出の山下晶(40)さんからは、
        細かな方言の指導が入るが、
        瀬口さんの独特の語り口調は、
        説得力を持って、人物を成り立たせている。

        その他、九州大学の教授や地元政治家秘書など、
        堅苦しい肩書の人物が出てくるが、
        それぞれ魅力あるキャラクターで、
        人間ドラマを成り立たせている。

        この演劇公演は明日初日を迎える。

        グレコローマンスタイル『アンタガタドコサ』
        4/14-19ぽんプラザホールにて(博多区祇園町)。CoRich!舞台芸術
        (本田範隆)

         
        稽古場で熱演する瀬口寛之さん(中央左)

        グレコローマンスタイル『アンタガタドコサ』の愉しみ方

        2011.04.12 Tuesday 00:07
        0

          昨夜通しに立ち会ってきました〜。

          ちょっと愉しみ方というか、
          見どころをまとめてみようと思います。
          縁起良く7つ!

          1.ドラマドクターとのディスカッションにより完成度高く練り上げられた本

          2.演じるということを愛する山下晶さんによる演出

          3.芸達者な役者の競演

          4.散りばめられた熊本関連のキーワード

          5.日替わりイケ面男子ゲスト

          6.産婦人科を再現した舞台セット

          7.中村公美さんの衣装

          あ。本田でした。


          グレコローマンスタイル『アンタガタドコサ』 CoRich!舞台芸術

          イケ面男子の日替わりゲスト!|グレコローマンスタイル『アンタガタドコサ』

          2011.04.11 Monday 14:49
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            本田です。

            『アンタガタドコサ』、
            もう毎日通し稽古やっている感じです。

            で、今回日替わりゲストというのがあります。
            どういう流れでそうなったのか、
            結構ゲストの人たちには重要な役回りが準備されています。

            若い(若目の)男の子が必要なシーンですが、
            その高いハードルを越えられる選りすぐりのメンバーになっているんじゃないでしょうか。

            前回DDシアターで『ボスがイエスマン』をぽんプラザホールで行った、
            万能グローブ ガラパゴスダイナモスでは
            椎木樹人さんと松野尾亮さん。
            タイプの違うお二人ですが、同じ役をやります。
            あ、なんか書きながら楽しみになってきた。

            椎木さんはグレコローマンスタイル山下さんと一緒に、
            今回ドラマドクターとして関わっていただいている岩崎さんの劇団、
            劇団太陽族に客演されていましたね。
            稽古場では息のあった感じで進んでると聞いていますが、
            初日が楽しみ!

            松野尾さんはぽんプラザと東京のアゴラ劇場でやった
            『ひとんちで騒ぐな』で嫌な奴の役をしていたので、
            嫌な奴と思われている人もいるかもしれませんが、
            いい人です。
            Twitter上ではインテリな感じです。>Twitter 松野尾亮

            椎木樹人さん>4/14,18
            松野尾亮さん>4/19(千秋楽)

            林雄大さんは、
            5年前のぽんプラザホールロングランシアターでも、
            山下さんと共演されていましたね。
            あの時は今回出演の鶴賀皇史朗さんもいらっしゃいましたし、
            縁がつながっている気がするなぁ。

            林雄大さん>4/15,17

            豊永英憲さんは本物熊本人ですね。
            今回の出演者は、
            結構熊本弁で苦労している方もいらっしゃいますが、
            豊永さんは全く心配ないですねと、思いましたが・・・熊本弁関係ない役か・・・?
            でも、ネイティブがいると出演者の方も緊張するだろうなぁ・・・!

            豊永英憲>4/16 マチネ・ソワレ

            タイトルの責任を取って、
            写真を掲載すべきでしょうけど、
            ちょっと素材が用意できなかったので、
            下記日程表からリンクを辿っていただければと思います。
            ------------------------
            日替わりゲストの日程表!

            14日19:30 万能グローブ ガラパゴスダイナモス  椎木樹人

            15日19:30 劇団無限・アクティブハカタ  
            林雄大

            16日14:00 熊本・劇団きららより 
            豊永英憲

            16日19:30 熊本・劇団きららより 豊永英憲

            17日14:00 劇団無限・アクティブハカタ  
            林雄大

            18日19:30 万能グローブ ガラパゴスダイナモス  椎木樹人

            19日14:00 万能グローブ ガラパゴスダイナモス 松野尾亮

            ドラマドクターは劇団太陽族の岩崎正裕さん|グレコローマンスタイル『アンタガタドコサ』

            2011.04.10 Sunday 16:00
            0
              本田です。

              Take it easy!『千年女優』が終わってしまった・・・。
              次は5/11に大阪凱旋公演ですって! 

              今回のだけでも女優5人が全力で動きまくるのが圧巻でしたが、
              つい先月3/27まで、Take it easy!の面々は『BOOK』というピースピットの作品にも出演し、
              8時間もかかるお芝居を9日の中で3回まわしているというから、
              もう、何がなんだかわからないです。

              この公演は、三坂さんも観てるみたいなので、
              またじっくりその話を聞きたいです。

              さて、来週は・・・と言おうかと思ったら、
              木曜日からDDシアターグレコローマンスタイル『アンタガタドコサ』です。

              ドラマドクターは、劇団太陽族の岩崎正裕さんです。
              私本田と同い年のお子さんをお持ちなので、今回舞台になる産婦人科のあれこれについては、
              やはり小さなお子さんをお持ちの山下晶さん同様お詳しいですが、
              お話しの中で絡んでくる「知事」の実情にもかなりお詳しい。
              つい2月に知事を題材にした『大阪マクベス』を上演してたんですね。

              大阪マクベスは古賀さんが観てきたということなので、
              またじっくりその話を聞きたいです。

              直接の協議には本田は参加していないですが、
              やり取りの記録を見るとすごく面白いです。

              運命の悪戯で、
              岩崎さんが来福の際は、別件があり、
              すれ違ってばかりですが、
              初日にあるアフタートークは楽しみにしています。

              子どもトークをしたいところをぐっとこらえて、
              お二人の出会いから、
              作品の誕生に至るまで、じっくりとお聞きしたいです!

              山下晶さんが予告するアフタートークについて
              http://aokick.jugem.cc/?eid=869

              童謡「あんたがたどこさ」に迫る|グレコローマンスタイル『アンタガタドコサ』

              2011.04.08 Friday 22:42
              0

                本田です。
                 
                童謡「アンタガタドコサ」って、
                幼い頃から馴染みのある歌だけど、
                いい機会だからちょっと調べてみようとググって見ると、
                関東地方発祥かもしれないという記述を見て残念な気持ちになりました。
                この気持ちは、アイデンティティがなせる業でしょうか。

                九州自動車道で、南九州に行く際の難所である
                「肥後トンネル」(日本の高速道路のトンネルでは5位の長さ、九州自動車道では1位の長さを誇るらしい)をくぐりながら、
                このトンネルの上にいる狸が「あんたがたどこさ」のモデルなのよねぇ、
                などと話したりしていたのに、
                このトンネルがある山が船場山だとばかり思っていたのに、
                「船場山」という地名さえないとは・・・。

                いや、これは単なる異説。大丈夫。

                そんなことよりも気になるのが「あんどこゲーム」
                一部で流行ったようなので、知っている人は知っているらしいですが、
                私は知りませんでした。
                金沢の小学校では教育現場にも取り入れられたというような記述をグーグル上で見つけましたが、
                リンクは消えていました。

                リズムに乗りながら、左右前後に体をぴょんぴょんさせるらしい。
                劇団の稽古場でも取り入れられているという!(古い記事なので、今はどうかわからないです)
                これはちょっとグレコローマンスタイルさんの稽古場に潜入して、
                こっそり流行らせないといけない・・・。

                あんたがたどこさ|異説、あんどこゲーム(ウィキペディア)

                稽古場でのあんどこゲームの様子|劇団森キリンさんのページ

                肥後トンネルを走る動画

                グレコローマンスタイル山下晶さん、熊本弁講座

                2011.04.07 Thursday 23:28
                0
                  本田です。 熊本に転勤が決まったり、 大学が決まったりした方は必見です。

                  統一地方選挙に行ったら、翌週グレコローマンスタイル『アンタガタドコサ』

                  2011.04.06 Wednesday 11:07
                  0
                    本田です。

                    いよいよ迫りましたね。
                    統一地方選挙。週末です。
                    期日前投票もずいぶん前からできる日程ですね。

                    ぽんプラザ前のたて看板は、
                    ホール掲示板にかなり気を遣っていただいた配置にしてくれてます。


                    福岡での目玉は知事選ですかねぇ。
                    2候補とも意識的にだと思いますが、
                    カラーが違って面白いですね。

                    県知事候補さん、
                    エリアが広いせいか、
                    なかなかお目にかかれないですが、
                    もうあと数日もすれば、
                    どちらかの万歳がテレビで拝めることでしょう。
                    (自粛されるかもしれないですが)

                    熊本では知事選ないみたいですが、
                    4/14から開演の『アンタガタドコサ』は、
                    次期熊本知事選を見据えて奮闘する人物も出てきます。

                    稽古を見ながら、
                    実在の知事さんや知事候補さんを想い、
                    それぞれにやはり目に見えない人間ドラマがあるんだろうなぁと
                    当たり前のことをしみじみ感じています。

                    選挙カーもがんばりだしましたね。
                    名前の連呼はやめてほしいなぁと思っていたけど、
                    名前を聞かないとやはりどこの誰かわからないですね。
                    近くを通るときはラジオの曲名がわかるみたいに、
                    候補者のお名前が携帯とかでわかればいいんですけどね。

                    DDシアター|グレコローマンスタイル「アンタガタドコサ」の魅力

                    2011.04.02 Saturday 18:04
                    0
                       古賀です。

                      4月に入りました。あちこちで桜も咲き始め、いよいよ春がやってきたなぁという感じです。

                      現在、FPAPでは「DDシアター」という企画が進行中です。

                      「DDシアター」というのは、公演団体に、表現(脚本・演出)に関するアドバイザー=ドラマドクター(DD)を選んでもらい、
                      創作過程においてドラマドクターから様々な助言をもらいながら一つの公演をつくりあげようというものです。

                      今回、DDシアターに参加した福岡の劇団、グレコローマンスタイル山下晶さんは、
                      大阪で活動する劇団太陽族の岩崎正裕さんをドラマドクターに迎え、
                      約5カ月ほど前の12月から、大阪または福岡にて岩崎さんとともに脚本協議を重ねてきました。

                      その中で出来上がった作品が、

                      「アンタガタドコサ 〜Self-portrait IDENTITY〜」

                      です。


                      この作品が出来あがったとき、山下さんからは「自信作ができた」、というお話しをいただきました。
                      私も毎回脚本協議に立ち会っていたので創作過程は見てきましたし、
                      その中で面白い作品が出来上がっている感覚もありました。

                      が、作家自らが自信作といえるほどの手応えを感じるものができた、というのは企画側としても大変嬉しいものです。

                      完成版を読んで納得。

                      サブタイトルの「〜Self-portrait IDENTITY〜」にあるように、ここに今回の作品のこだわりが感じられます。

                      芝居のストーリーは、劇団の特設サイト(←こちら!)に掲載してありますのでここでは割愛しますが、

                      大枠としては、主人公の男が、自分の子どもが生まれることをきっかけに、
                      自分とは何か、自分の人生について見つめ直していく、という熊本弁満載のコメディテイストの作品です。


                      山下さんは、もともと熊本県のご出身。
                      今では、熊本で過ごした日々よりも、福岡での生活の方が長くなっているとのこと。

                      今回の作品の主人公も同様に福岡に住む熊本出身者。
                      これは、山下さんの経験が下地になっています。

                      妻の出産のために実家のある熊本に戻るも、そこには出産のためだけではない主人公のある思いがあった。

                      一方、熊本まで駆けつけた福岡に住む義姉や義母の思いはまた別のところにあった。

                      そこに、また別の思いをもった地元の旧友が訪ねてきて、、、

                      それぞれの登場人物が抱える思いが交錯し、思いのぶつかり合いに戸惑いながら、主人公は自分自身を見つめていきます。


                      自分とは何かを問い直すとき、そこには自分自身だけを見ることはできません。
                      自分に関わる最も身近な家族をはじめ、友人や知人、自分に影響を与える様々な人々の関係性の中で自分がつくられていることに気付きます。
                      そして、自分の生まれた土地や育った街などの地域性、風土などは、少なからず自分を形作る土台となっています。

                      そうした自分を培ってきたさまざまな環境をふと振り返ると、自分の生きる場所が見えてくるのかもしれません。


                      「アンタガタドコサ」=あなたの家はどこなの 

                      ふいに問いかけられると、ドキっとするこの言葉。

                      熊本県民だけでなく、九州人だけでなく、社会で生きていく全人類にも共通する

                      自分とは何か

                      といった普遍的なテーマがこの作品の軸になっています。


                      グレコローマンスタイルの作品に見られる、テンポのいい笑いもこれまで同様ふんだんに散りばめられています。
                      あまり芝居を見ない人にもオススメしやすい作品です。



                      公演本番まであと2週間ほど。

                      約1カ月前から本格的にはじまった稽古も順調に進行中。
                      山下さん筆頭に出演者の皆さんが丁寧に作り上げています。

                      私もときどき稽古を見せてもらっていますが、これが毎回ほんとに面白いのです!!

                      何回見ても笑ってしまうシーン、はっとするシーン、ほろっとするシーンなどなど好きなシーンはいくつかあるのですが、ここで具体的に言えないのが残念です。

                      こてこての熊本弁もみどころの一つ。
                      同じ九州でも発音や意味のニュアンスがこんなに違うんだなぁと新鮮です。

                      山下さん自らも語る「等身大」で取り組んだ渾身のこの作品、ぜひお見逃しなく!!!

                      * * * * * * * * * * * * * * *

                      ぽんプラザホールDDシアター
                      グレコローマンスタイル第13回マイルストーン公演

                      『アンタガタドコサ 〜Self-portrait IDENTITY〜』


                      【日時】 2011年4月14日(木) 19:30開演
                            2011年4月15日(金) 19:30開演
                            2011年4月16日(土) 14:00開演
                            2011年4月16日(土) 19:30開演
                            2011年4月17日(日) 14:00開演
                            2011年4月18日(月) 19:30開演
                            2011年4月19日(火) 14:00開演
                      【会場】
                      ぽんプラザホール (福岡市博多区祇園町8-3)

                      【料金】
                      前売 2,000円 当日 2,500円 ※全席自由

                      【発売場所】
                      ローソンチケット 0570−084−008(Lコード:86248)
                      チケットぴあ 0570−02−9999 (Pコード:410-167)

                      【お問合せ】
                      グレコローマンスタイル 092−283−6155  (パブリックチャンネル内)

                      劇団HP:http://www.grecoromanstyle.com/

                      「アンタガタドコサ」特設サイト:http://www.grecoromanstyle.com/antagata/antagatadokosa.html

                      NPO法人FPAP:http://www.fpap.jp/dd/2011/

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