10・11月のぽんプラザホールで行われる公演の一斉折込を行います

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    初めまして、森国です。
    この夏から憧れの街、博多にやってきました。
    ラーメン、モツ鍋、焼き鳥、食べ物が何でもおいしくて毎日とても幸せです。
    これからよろしくお願いします。

    さて、毎月ぽんプラザでおこなっている「一斉折込」を今月もおこないます。
    「一斉折込」とは、カンパニーの折込の手間を省くため、
    2013年10・11月にぽんプラザで行われる公演への折込を1日にまとめてしようというものです。
    折込をご希望の方は下記の要領でお申込み下さい。

    ■折込日時・場所■
    10/22(火) 19:00〜 @ぽんプラザホール2階
    要折込人員 チラシ1種につき1名

    *チラシが2種類以上ある場合は、ホチキスなどでまとめていただくか、チラシの種類分折込人員を手配してください*
    *折込ご希望の方で、一斉折込当日の参加がむずかしい場合はNPO法人FPAPまでご相談ください*

    ■受入団体■
    *劇団 go to 『お皿の話〜What is last one〜』〈10/26〈土〉〜10/27〈日〉演劇〉
    *96文字 『そのマスク、シイタケのニオイすんなー。』〈11/1〈金〉〜11/3〈日〉演劇〉
    *万能グローブガラパゴスダイナモス 『ナイス・コントロール』〈11/6〈水〉〜11/17〈日〉演劇〉
    *筑前艶恋座 『寿二人三番叟、伊達娘恋緋鹿子、安達ヶ原』〈11/23〈土〉〜11/24〈日〉人形浄瑠璃〉

    以上の受入団体への折込をご希望の方は、
    メールタイトル:「一斉折込10月分」として、以下の内容をinfo☆fpap.jp(☆を@に変えてください)までお知らせ下さい。
    ----------------------------------------------------------------------------------------------------
    団体名 < >
    当日の連絡先(携帯電話番号)< >
    折込チラシは1種類ですか? <はい・いいえ/ 種類
    (それぞれに折込人員を準備・束にして1種類とする) ←2種以上の場合はどちらか記入>
    折込チラシタイトル「 」<種類:公演・その他>
    <公演の場合> 初日( )、千秋楽( )
    <募集の場合> 締切日( )
    チラシのサイズ < >
    ----------------------------------------------------------------------------------------------------
    できあがったチラシ束はぽんプラザで管理し、チラシ受入団体は、ぽんプラザ公演の時に、チラシ束を受け取ります。
    詳しくは下記URLをご覧ください。
    http://www.fpap.jp/cgi-bin/hasami/aqXADXc.cgi?no=503&reno=no&oya=503&mode=msgview&page=0

    演劇集団非常口:島田さんによる戯曲WSを終え、いよいよぽんプラザでの公演間近!

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      みなさん、こんばんは!
       早川です。

       8/3(土)、8/4(日)に行われた戯曲WSについて ご報告いたします!

        前回のブログにて、
       初心者・未経験者のための戯曲ワークショップ 
      「書こうぜ、せりふっ!」定員間近!とお伝えしていた、このWS。

       情報解禁してすぐに応募があるほど大好評で、
       両日程、お陰様で満員となりました! 

       ありがとうございます。 

       さて、WSはどんな感じだったのかをご紹介! 

       まずは、講師の島田さんのご紹介。
      ws1島田さん第三回九州戯曲賞で大賞を受賞した劇作家・島田佳代さんです。

      演劇集団非常口という鹿児島の劇団で、
       代表/脚本/演出を担当していらっしゃいます。 

      とても自然体で、参加者の皆さんともすぐに打ち解けていらっしゃるのが印象的でした。

       今回の戯曲WSでは、
      初心者・未経験者のためのワークショップということで、

       まずは、「書いてみる」というところからのスタート。

        ws1書いてみる8/3(土)の参加者の皆さんです。真剣に書いています。
      ws1見回りながら参加者の皆さんに、島田さんからアドバイスをしています。
      書いてみた後は、「読んでみる」 ws1読んでみる実際に、その場で配役を決めて読んでみます。
      声に出して読んでみるだけで、より戯曲らしくなります。 wa1参加者全員
      とても楽しくWSに参加していらっしゃいました。



       8/4(日)のレポートは、 近日中にアップします! ws2島田さん
      8/4のレポートもお楽しみに!


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       そして・・・ 

      来る8/17(土)、8/18(日)には、 

      今回講師を務めて頂いた、
      島田さんの所属していらっしゃる 演劇集団非常口
      初の福岡公演が ぽんプラザホールにて行われます。 

      『四畳半の翅音』という作品は、 
      九州戯曲賞の最終審査員をはじめ、高い評価を得ています。
       (外部リンク:第三回九州戯曲賞 選評) 

      ---選評より引用---- 
      ・四畳半に出入りする人物たちの日常的でありながら、 
      どこか怪しげな振る舞いも、この先の展開を期待させた。 

      ・島田佳代さんの『四畳半の翅音』は、冒頭から、緊張感を持って読まされた。
       同質の災厄は今日は我が身に降りかかる。
      わかっているようなふりをしながら、 わかっていなかった自分を恥じた。 

      ・何より、戯曲上にただならぬ空気感を表出できる力には並々ならぬものがある。

       ・「四畳半」への私たちのノスタルジーは根深い。
      その根深さと島田さんはガチで勝負した。 
      彼女の感受したいびつな地方を被支配者側からの「虫」の視点で見事に描き、劇にした。

       ・言葉やディディールにも狙っただけでは選び取れない確かなリアリティーを感じた。

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       等身大の人間を描き、四畳半という狭い空間で起こる人間模様。

       “見えないもの”の怖さを考えさせられ、
       生きている感覚を、根底から揺さぶる物語の妙。

       「自分の町でこんなことが起きたら?」という視点で観ると、 
      一段とリアルに感じることができると思います。 

      重厚なテーマから逃げることなく、正面から向き合ったこの作品を
       福岡で見ることができる貴重な機会なので、

       ぜひ、たくさんの方に観に来て欲しいです。

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      演劇集団非常口「四畳半の翅音」福岡公演

       日時: 
      2013年8月17日(土)19:00
      2013年8月18日(日)14:00 

       会場: ぽんプラザホール 

       料金: 前売1,800円 当日2,000円 

       チケットのご予約は→こちら

      公演サイト(サイト予約受付中)

      PVも公開中!
      演劇集団非常口『四畳半の翅音』福岡公演PV(劇団のオリジナル音源ver.
      演劇集団非常口『四畳半の翅音』福岡公演PV

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      ぽんプラザホールの外周では、秘かにこんなことが行われていました!

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         みなさん

        こんにちは!
        FPAPの早川です!

        今回は、FPAP職員による取り組みをご紹介します!

        ぽんプラザホールに来たことのある人は分かると思いますが、
        ぽんプラザホールは、中洲川端商店街と、
        キャナルシティをつなぐ「歩道橋」のちょうど真ん中の位置にあります。

        この「遊歩橋」の下の歩道、通ったことありますか?

        …実は

        この辺りの歩道は、
        たくさんの「ガム」が捨てられていて、
        地面の上には、黒い点々が無数に出来ている状態でした…(T_T)

        「このままではいけない!」
        「もっと綺麗で美しい歩道にしなくては!」という使命感から、
        動き出した「ガム取りプロジェクト!」

        このプロジェクトは、FPAP職員みんなで協力して、
        2012年の夏ごろから初め、2013年現在に到るまでコツコツ清掃作業を行って来ました。

        そして、綺麗になった姿を、皆さんにご紹介します!

        まずは玄関まわり。


        タイルが見違えるほど綺麗になりました!




        お次はスロープの辺り!

        ガムの黒い点々がスッキリと無くなっています!


        お次は、ダイエー側の歩道!
        黒くなってしまっているタイルが、とても綺麗になっています!



        そして、「歩道橋の下の部分」を見てみましょう!


        変わっていないように見えますか?
        ガムを取る作業をしていないように見えますか?

        いいえ。
        ここはとってもタイルがゴツゴツしていて、
        ガムが取れにくいところだったのです。(゜o゜;

        でこぼこした場所に「ガム」がへばり付いていると、取れにくいんです!
        ほんとに取れないんです!
        作業していると、とても無力さを感じました。


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        おもいっきり冬場の作業は、かなり過酷なものでした。
        寒さと闘いながら、毛布を羽織り、寒さに震える手で、時には夕暮れ時で辺りが暗くなっている中、
        地面に付いてしまったガムを剥がすため、ひたすら掃除を続ける日々でした。

        作業をしていると、
        「月日がたち、黒くなってしまったガムの跡」とは別に、
        数時間前から数日前に吐き捨てたのであろう、「新入りの捨てガム」もあるのです。
        ※色も形も、吐き捨てたであろうその時のまま。
        生々しくて、ホントは触りたくないんです。


        それを見る度に、
        なぜ、道路に吐き捨てるのだろう…。
        とよく考えました。

        きっと、
        「誰も見ちゃいないし、ガムを吐き捨てたぐらいじゃ逮捕されるわけではない。
        それに、みんなやってんじゃん。」

        ぐらいの感覚なのではないでしょうか?
        そんなに、罪の意識は無いんじゃないかなぁ…と思います。

        自分だけじゃないという点で、安心しているんでしょうね。

        ガムには捨てるための紙があるはずです。
        その紙に包んで、ゴミ箱に捨てれば、道路に無数の黒い点々が生まれることはないのです。

        ガムを吐き捨てるのは一瞬でできますが、
        そのガムを地面から剥がすのが、どれだけ大変なのか、考えてもらいたいものです(..)

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        <おまけ>

        道具も何度も改良しました。
        なかなか作業が進まない中、
        とある「ガム取り作業にはピカイチな優れもの」を手に入れてから、作業が格段に早くなったのです!

        ※ガム取りでお困りの方いらっしゃいましたら、
        ガム取りに効果のある優れものをお教えします!お気軽にご連絡下さい!




        「21世紀の地域劇場―パブリックシアターの理念、空間、組織、運営への提案」を読みました

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           初めまして。早川です。


          ぽんプラザで貸し出しを行っている蔵書について紹介します。

          今回紹介するのは、
          「21世紀の地域劇場―パブリックシアターの理念、空間、組織、運営への提案」
          という本です。


          この本は、劇場の歴史を知ることができる本です。

          「劇場」が誕生したころの話から、劇場建築の在り方、演劇と劇場の関係性など、
          さまざまな視点から書かれています。
          私はこの本を読んで、劇場建築にも興味がもてました。
          劇場の構造によって、こんなにも使われ方や、できることが違うのかと思うと、
          もっと知りたくなってきます。

          この本で中で、リヒャエル・ワーグナーが作った「バイロイト祝祭劇場」が紹介されていました。
          私は、この劇場に見学に行ったことがあるのですが、今から136年も前に建設されたものとは思えないほど
          近代的な構造でした。

          この劇場が近代的といわれるのは、それまでの多層型のバルコニー席や、
          馬蹄形の客席形状を廃し、同心円上の扇形とし、観客の鑑賞条件を均等化したこと等が挙げられています。

          そして、観客を舞台に集中させるためにオーケストラ・ピットを舞台下に設けた構造をしています。
          この構造を知ったとき、観客の目線で、「集中するためにはどのような劇場がいいのか」と考えられているなぁと感じました。

          この「バイロイト祝祭劇場」は、現在でも毎年夏にはフェスティバルが開催され、
          ワーグナー作品が新しい演出にて上演されています。

          私も人生で一度はバイロイト音楽祭の時期に「バイロイト祝祭劇場」に行きたいと、
          この本を読みながら思いました。

          日本の劇場・ホールの近代化と地域舞台芸術を支える社会システムや、
          公共文化施設の機能についても勉強できる一冊です。

          こちらのURLでFPAPの蔵書の一覧を見ることができます。
          http://www.fpap.jp/cgi-bin/library/library.cgi

          秋の夜長に読書はいかがですか?


          ぽんプラザホール近くで打ち上げなら:酔灯屋祇園店

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            三坂です。
            ぽんプラザホール周辺の打ち上げに使える居酒屋さんについて、
            ぼちぼち紹介していってみようと思います。

            まずは、

            酔灯屋 祇園店

            です。
            FPAPでおこなっている事業の交流会でも、
            よく行っています。
            ぽんプラザホールからすぐで、大通りのそばにあるので、
            場所が分かりやすいです。(吉野家の地下)

            カウンター・テーブル席から、広い座敷まであるので、
            いろいろな人数で行けます。
            特に、座敷は広くて、席の移動がしやすいので、
            劇団員のみの打ち上げとかじゃなくて、
            外部の方も交えて交流をしたい!という場合は、とてもオススメです。

            イカの活き造りも食べられたり、
            ゴマサバ・もつ鍋・焼きラーメンなど、
            福岡名物もそろっているので、
            県外のお客様のおもてなしにもOKなお店です。

            クーポンも充実しているので、
            単品で注文+焼酎のボトルとかだと、
            けっこうリーズナブルに長居可能な感じでした。


            関連ランキング:居酒屋 | 祇園駅中洲川端駅呉服町駅


            「福岡・九州地域演劇祭」記録誌PDF公開中!

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               古賀です。

              早いもので、9月も後半です。あっという間に秋ですね。

              さて、FPAPサイトでは、ただいま、「福岡・九州地域演劇祭」記録誌のPDFを公開中です!

              「福岡・九州地域演劇祭」とは、2010年9月でぽんプラザホールが10周年を迎えるのを記念して開催された演劇祭です。

              開催後、演劇祭の概要を記録した記録誌を作成し、只今記録誌のPDFのデータをFPAPサイトにて公開しています。

              こちらからダウンロードできます。↓↓↓
              http://www.fpap.jp/10kinen/data/fpap-10th.pdf


              公演、ワークショップやパネルトーク等の概要や写真、全国各地から寄せられた応援メッセージなどを掲載しています!


              また、記録誌をご希望の方にも配布しております。
              数に限りがありますので、無くなり次第終了とさせていただきます!
              ご希望の方はお早めにお問い合わせください★

              ご希望の方は、下記問合せ先までご連絡ください。

              *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
              info★fpap.jp(★を@に替えてください)宛に、
              件名を「記録誌希望」とし、

              ・お名前
              ・ご所属
              ・ご連絡先

              を明記の上、お申込みください。

              ※お申込みいただいた方には折り返し確認のご連絡をいたします。

              (36時間以内に確認連絡がない場合は、お手数ですがお電話092-262-5027にて確認をお願いします。)

              ※お預かりした個人情報は、NPO法人FPAPからのご連絡以外には使用いたしません。
              ※数に限りがありますので、無くなり次第終了とさせていただきます。


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                毎日、あっついですね〜!!喜多です。
                急な温度変化に体調など崩されていませんか?

                暑い暑い道路を、博多駅からぽんプラザホールへ向かって歩いていると、突然現れる森。
                キャナルシティは、一瞬の癒しです。
                森の中に、ビジョンがあり、キャナルシティのイメージ映像が流れているのですが、これがまたいいのです。「キャナル」のイメージにそって運河・水を中心とした素敵な映像が流れていて、涼しさとともに、さわやかなイメージを喚起させます。

                さわやかなキャナルシティ。目にもやさしく、いんしょうづけられて、
                素敵だなぁ、と思います。

                そこで、

                ぽんプラザホール

                もイメージを楽しく印象づけられるような、PR映像なんて作れたらいいなぁ、と思いました!
                二階の通路を通る人がふっと足を止めて見ちゃうような。

                そんなのができたらいいなー、やりたいなー。と思いながらアイデアをふくらませています。

                TVのCMや街のビジョンを見ていたら、妄想膨らみます。
                キャッチーなダンスがいいかなぁ、ドラマ仕立てがいいかなぁ、なんて。

                映像作成とか、そういうのに詳しい人がいたら相談したいなぁ、と思ってます。

                ぜひ、喜多にお力を!!
                よろしくおねがいします。

                キャナルシティad←これです。
                しましまになっちゃってますが、ここで素敵なプロモーション映像が流れてるんですよ〜。










                楽劇ねっと〜風来〜プロデュース 風来MISIMA公演Vol.2 「葵上」「熊野」@ぽんプラザ

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                  本田です。

                  今日はぽんプラザで
                  楽劇ねっと〜風来〜プロデュース 風来MISIMA公演Vol.2 「葵上」「熊野」を観ました。

                  骨のある戯曲というんでしょうか。
                  役者さんがチャレンジし甲斐があるというのが解る気がしました。

                  それぞれ共感を呼びにくいキャラクターなんですが、
                  演技の力で説得力を持たせるという作業が、
                  役者冥利、なんじゃないかなぁと観ながら思いました。

                  演戯集団ばぁくうの佐藤さん演じる、
                  庶民とは感覚の違うお金持ちの役は説得力ありましたねぇ。


                  ゲキトーク〜多田×柴×中屋敷〜開催しました

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                    三坂です。
                    3/10にゲキトーク〜多田×柴×中屋敷〜を開催しました!




                    各パネリストの自己紹介として、
                    それぞれの活動についてや作品のつくり方についてお話しいただいた後、

                    ・たくさんの観客に観てもらうことについて、どれくらい興味があるか
                    ・社会的な評価を得た!と思ったターニングポイントについて
                    ・どういう役者をすごいと思うか?
                    ・劇団で活動することについて

                    などについて語り合っていただきました!



                    詳細なレポートについては、ただいま作成中!
                    どうぞお楽しみに!

                    ***********************
                    ゲキトーク〜多田×柴×中屋敷〜
                    日時:3/10 16:00〜18:00
                    場所:ぽんプラザホール
                    パネリスト:
                    多田淳之介(東京デスロック)
                    柴幸男(ままごと)
                    中屋敷法仁(柿喰う客)
                    ***********************


                    まもなく!3/10はぽんプラザでゲキトーク〜多田×柴×中屋敷〜!

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                      三坂です。
                      少しずつ暖かい日が続くようになってきましたね!

                      さて、まもなく3/10には、
                      日本各地で公演するだけにとどまらず、
                      ワークショップや滞在制作もおこなうなど、
                      今、最も飛び回っている若手劇作家・演出家3名によるパネルトークを
                      ぽんプラザでおこないます!

                      各々の演劇活動のスタンスや何をおもって活動しているか、
                      これからどんな活動をしていくかの展望についてなどを語り合います。

                      これからどんな活動をしていこう?ということについて考えるきっかけや、
                      自分のやっていきたい方向性の再確認に、
                      今、活躍中の劇作家・演出家のトークを聞いてみませんか?


                      ゲキトーク〜多田×柴×中屋敷〜

                      日時:2012年3月10日(土) 16:00〜18:00
                      場所:ぽんプラザホール(福岡市博多区祇園町8-3)
                      パネリスト:
                      多田淳之介(東京デスロック)
                      柴幸男(ままごと)
                      中屋敷法仁(柿喰う客)
                      参加費:500円

                      申し込み方法など詳しくはコチラにて!



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                      • 一歩差がつく舞台づくりを目指して!舞台メイク勉強会を開催します!
                        FPAP (04/10)
                      • 演劇部は、演劇なんてしたくない!という新入生にこそ、声をかけよう。
                        kiddy (04/04)
                      • 一歩差がつく舞台づくりを目指して!舞台メイク勉強会を開催します!
                        古賀 (10/06)
                      • 芸術の秋!文学の秋!!
                        池田美樹 (09/14)
                      • 『革命日記』のことを考えながら、ふと、宮崎での九州演劇人サミットを想いだす
                        本田 範隆 (05/19)
                      • 『革命日記』のことを考えながら、ふと、宮崎での九州演劇人サミットを想いだす
                        tomari (05/18)
                      • 永山さんの戯曲講座から生まれたお芝居、『フツーに生きてたら公衆電話なんかつかわない』本日より甘棠館で
                        劇団カミシモ山下キスコ (01/19)
                      • ハワイに行ってきます!
                        劇好き (10/22)
                      • げきたまご稽古中。
                        本田 (10/13)
                      • 誕生日プレゼント
                        中原めぐみ (04/23)

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